TOTOをお洒落な浮遊感で SMOMA
少々しゃがれた女性ボーカルと深くリバーブの掛かったトランペットに、バーラウンジなアレンジのバックトラックで最高にお洒落な浮遊感を演出するSMOMA。
フランス出身なのかな? ボーカル、トランペット、ベース(だったりギターだったり)の3人組であるSMOMAは「Songs To Remember」というアルバムで様々な曲をSMOMA流にアレンジ。
その中の1曲でTOTOの初期名曲"Georgy Porgy"を採り上げています。
この曲のカバーで有名なのはEric Benetですが、SMOMAは女性が歌っていることもありだいぶ印象は違います。また原曲ではギターだったソロをSMOMAはもちろんトランペット。これが曲に新しい魅力を与えています。
アルバムではこの他にも"Give Me The Night","Inner City Blues","Do It Again"などをカバーし、それぞれに違った一面を見せています。
SMOMAはさすがにマニアックなのかAmazonにもHMVにもCDがありませんでした。こりゃNapsterで聴くしかない!!
↑別曲ですが、Smomaのお洒落な浮遊感は伝わるはず。
SMOMA official web
↑公式WEBもお洒落にできてます。必見!

フランス出身なのかな? ボーカル、トランペット、ベース(だったりギターだったり)の3人組であるSMOMAは「Songs To Remember」というアルバムで様々な曲をSMOMA流にアレンジ。
その中の1曲でTOTOの初期名曲"Georgy Porgy"を採り上げています。
この曲のカバーで有名なのはEric Benetですが、SMOMAは女性が歌っていることもありだいぶ印象は違います。また原曲ではギターだったソロをSMOMAはもちろんトランペット。これが曲に新しい魅力を与えています。
アルバムではこの他にも"Give Me The Night","Inner City Blues","Do It Again"などをカバーし、それぞれに違った一面を見せています。
SMOMAはさすがにマニアックなのかAmazonにもHMVにもCDがありませんでした。こりゃNapsterで聴くしかない!!
↑別曲ですが、Smomaのお洒落な浮遊感は伝わるはず。
SMOMA official web
↑公式WEBもお洒落にできてます。必見!







